
今年度、最後の〆は、やっぱり「あっ晴れ」でしょう。知多支部長の転勤をお祝いして、5ばかに挑戦。
初です。
「no noudle no life」というTシャツの文字。
こんにちわ。訪問ありがとうございます。 ブログ再開いたします。至福の一杯を探してます。 今後ともご贔屓のほど、よろしくお願いします。

満足度…★★★☆☆(3)
名城大学の近くのお店 キャベツらーめん 700円
写真をとろうとしたら、おじゃまがはいりました~。
昨日の中日新聞の「けさのことば」に以下のような言葉があった。
「私たちは、たいていの場合、あれこれの事件に予測を裏切られて茫然となる。」『告白と呪詛』(出口裕弘訳シオラン)
つまり、予測をすると、裏切られる、ということだ。
日々の暮らしをしていて、そんなことばかりではある。
しかし、このお店のみそらーめんは、
僕の予測を裏切らない。
適度なジャンク具合で、好きな味。
コーン、わかめ、もやし、ネギ、などの具材で食わされている感はある。
いつも、手品にかかってしまった僕。
それでも美味しく、完食。
餃子もなかなか。
ごちそうさま。今日はイケメン店長がいなくて残念。

華壱から春の限定メニュー。
ここぞとばかりに訪れる。
あっさり好きの僕は…、新作メニューに心が動かされる。
はまぐりってなかなか珍しいですよね。
一口すすると、海の風味、塩の味。
魚介系ぷーすーが生かされているね…。
たしかに、うまいが、特筆すべきことが見あたらないのは、僕のせい??
この味、なんて表現したらいいのだろう。
ただ、物足りないのか…。ちょうど良いのか。
まぁ、物足りないのか。
偉大な 雄弁家 キケロは次のように言った
「黙するは高き叫びである」
哲人プルタルコスは次のように言った。
「時を得た沈黙は英知であり、いかなる雄弁よりまさる」
つまり、何も語らないこと、それが一番か…。
はまぐりぐりぐり、ごちそうさま。

アクセス解析ってのはおもしろい。
(1)最近メキメキ好感度が上がるお店
この味を食べると愛知に帰ってきたと実感する。
バカ盛り無料パスが当たらなかったから、すこし足が遠のいていた。
今日は、つけめんで、初のひやもりにした。
やっぱり、この味、パンチの中にも安心感がある。
ひやもりにしてしまうと、なんだか、カイカローの魅力が失われてしまったような気がする。
次からは、あつもりで決まり。
今日のゆずは少し多かったような気がする。
さっぱり感が強調されるが、甘みが半減してしまう。
ここのつけめんは、甘さと脂で食べさせてくれるのが特徴だと僕は捉えている。
そのため、甘さが半減するのは、すこしイタイ。
好みの問題ではあるが、ゆずは次は入れない。
でも、やっぱり美味しい。店長さんの声に元気づけられた。
どうやら、カマアツが復活したようだ。
部員のものを一口いただいて、鰹の風味に懐かしさが感じられた。
おりをみて、また来る。
ごちそうさま。
この中華そばはすごい。値段も550円。安い。
太陽軒 という製麺所 つるつる
燕三条系の超有名店。この周りは何にもありません。電車も一時間に一本。
中華そば(750円)。醬油らーめんにたっぷりの背脂。
麺はもちろん自家製麺。もちもち具合すごい。
発祥の店??
ついに、本日オープン。大学から3分。待ち1時間。ユニコーンのメロディが流れてくる。
今日オープンしたお店。20分前についたのに、もうすでに20人以上のお待ちがいる。大人のおもちゃ屋ではそんなことはなかっただろう。
「晴レル屋」の実力ぶりが伺える。
1時間たって、やっと入店。金山らーめん部との会話が弾む。和田さんが笑顔で挨拶してくれる。
今日はらーめん全部のせを注文。
鶏白湯のスープはがつんと来る。
細めの麺との相性は良いようだ。ランチのご飯とスープの相性も良い。
水菜はここならでは。どうだろう、本当に必要なのかは疑問である。見た目は良い。
メンマはやっぱり良い感じ。乱切りの感じが好みだ。大満足のあまりスープは全部飲み干せなかった。
「晴レル屋」のうまさにはまだ劣る感じがイナメナイものの、今後の変貌ぶりが楽しみ。
ごちそうさまでした。
(1)チャーシュー麺(780円)このチャーシューの量。大満足です。
(1)バター塩らーめんたらこ風味(790円) 創作らーめんです。