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10月, 2009の投稿を表示しています

大府市 あっ晴れ らーめん4ばか 091027

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今週から、実習中。滋養強壮に効くのではないか。そんな思いで、仕事開始1時間前にハンドルを横にきった僕がいた。これこそ「中毒」である。無意識に「あっ晴れ」に引き込まれていた。

これでもか、ってくらいの麺の量。アゴが疲れるのも、また良し。ここ刺激が僕の背中を押してくれる。

最近の僕は、筋トレで自らを追い込んでいる。今日もここで自らを追い込む。

その追い込みが僕を励ます。

「元気でがんばれよ!」そんなメッセージを伝えてくれた。

ありがとう。また来ます。4週間、とにかくがんばろう。

「不毛地帯」だけは必ず見るつもりだ。

満足度…★★★★☆(4)

大府市 あっ晴れ つけ麺4ばか 091021

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今日はらーめん部エースと二人で訪問。カイカリアンになりつつある、我々二人は、つけ麺を注文。

4ばかがちょうど良い麺量、なのかもしれない。

適度な苦しみを味わいつつ、平らげる感が、非常に気持ちが良い。快い。

ここで正解、といつも感じてしまう。さて、あたらしく開拓することも必要になってきた。

満足度…★★★★☆(4)

三好町 晴天 つけ麺大盛り 091018

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二度目の訪問。
さて、つけ麺を食べたことがない、という同行者に、美味しいものをと思いついたのがこのお店。

大学からも比較的に近いため、気軽にこれそうなお店である。

濃度がアップしていた。以前に比べ、ずっと「晴レル屋」テイストになっていた。

プースーの中に、酸味・旨みがうまく調和され、麺を食わせる能力を最大限に発揮していた。

同行者は音もださず、きれいに平らげていた。

今後の深化がますます楽しみになった。

満足度…★★★★☆(4・5)

春日井ラーメンバトル 麺や彰貴 ゴマトンコツラーメン(ミニ) 091017

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最後の〆になるらーめんだが…



 400円のチケットが一枚あまり、どこもぱっとしない。一しきり他店も調べ…。「ゴマトンコツ春日井、初上陸で~す」という言葉の印象から、最後のらーめんをここにすることにした。 一言で言えば、僕の口には非常に合わなかった。けっして、6杯目で満腹だから、ということではない。思わず、嗚咽が。この気持ち悪さをどうしたらいいのだろうか。あぁ、切ない。久しぶりに、ツライ気持ちになった。すみません。満足度…★☆☆☆☆(0・5)

春日井ラーメンバトル はる樹 中華そば(ミニ) 091017

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白壁あおいの店長さんもヘルプして いる。




 いよいよ雨も本降り。プースーが冷めないように、避難場所を探し、ようやく箸をつけることができたのは、提供されてから、2分ほど。 「フジヤマ55」の店長さんも、お手伝いに来ている。 「白壁あおい」の味を彷彿させるが、たまり醤油をつかっているためか、いわゆる「そば」っぽいプースーの味。 平打ちの細ちぢれ麺は、よく絡む。 心の隙間にすっと入ってくるような、優しさを兼ね備えたお味。 とりあえず、良かった。 満足度…★★★☆☆(3)

春日井ラーメンバトル 男そば連獅子 男そば(ミニ) 091017

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我が町にある店も出店。

前半戦の3杯を終え、もう3枚のチケットを購入し、向うは男そば。 学生価格でいつもいただける僕にとってはあまりメリットは感じさせないものではあるが…。 極太麺はゆで時間がながいために、行列がどうしても長くなってしまう。 今日はニンニクを投入。 いつもと同じであるが、ここに来て、ニンニクとみそとのコンビネーションに思わず、感嘆の言葉が。 もやしのシャキシャキ具合は、なほ最高。 男そば。近いうちに、いかなければ。 4杯目にも関わらず、さらっと完食。 満足度…★★★★☆(4)

春日井ラーメンバトル 楽喜 塩とんこつラーメン(ミニ) 091017

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春日井ラーメンに新しさは本当にあるのか。




地元春日井から出店したのは、このお店。デフォで勝負をすることに。春日井らーめん発祥という言葉に、やや疑問がのこるが、それはさておき。プースーは一口すすると、熱々。よく、啜る味である。塩というニュアンスは舌バカな自分には、知れる由もない。とんこつというと、単調な流れになってしまうのが一般的。そのところに梅干というアクセントを。確かにバランスよくまとまった一杯ではあるが、地域限定の新しさを見つけることができなかった。満足度…★★★☆☆(3)

春日井ラーメンバトル 喜多楽 塩らぁ麺「重ね味」(ミニ) 091017

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やはり名店。この出店でもクオリティは落とさない。




 PSで一位。このメッセージは、強烈なインパクトを与える。ゾロゾロと行列が。 新作ということもあり、期待大で並ぶことに。 熱々のプースーからの、重ね重ねの「塩味」は、繊細な味わい。 あっさりなのに深い印象。クオリティの高さに、ただただ、うなずきと「うめぇ~」の一言を何度も繰り返す。 ごちそうさま。気づいたらプースーを一滴残らず、飲み干していた。 満足度…★★★★☆(4)

春日井ラーメンバトル 白神 白エビ醬油らーめん(ミニ) 091017  

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春日井ラーメンバトルに僕と隊長の二人でやってくる。持ち前のフットワークの軽さ、尻軽根性でやってくる。一挙画像を更新。コメントは後で載せます。
さて、一杯目のらーめんは、岐阜県関市、白神(はくしん)。 オペレーションの効率の良さを考え、細麺を使っているのかもしれない。 少し、プースーがぬるいのが気になった。 ざくざくメンマはよし。白えびの使い勝手には、えび好きの僕としても、ほっこりとした気分に。 ただ、もう少し、あっと驚くものを提供してほしかった。 白えびが十分に生かされていなかったのかもしれない。

満足度…★★★☆☆(3)

中区 喜多楽 特製らぁめん塩 091014

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やっぱり、ここへ来てしまった。


久しぶりに名店の味を嗜みにやってきた。ラ好きのオネーチャンを探しに、今日も僕は食べ歩く。久しぶりに、喜多楽へ。同行者と、近況を語らいながらやってくる。あっさり系として思いついたのがやはりここ。無駄なものはいっさいない。旨いという一言を言わせるために、創られた秀逸な一杯。正直、同行者との話に緊張し、味が思い出せない。ただ、美味しい、素晴らしい、満足。洗練された職人の腕に、ほれ込んで…。さぁ、次はオネーチャンにほれ込む自分になりたい。満足度…★★★★☆(4・5)

豊明市 コラーゲンらーめん燕 参鶏湯麺(塩) 091014

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豊明の「麺達」の隣に新しくオープンしたお店。


「仲の坊」が閉店し、豊明で心機一転、オープン。今の時代、コラーゲンとらーめんの組み合わせは斬新ではあるが、佇まいの古風さに気分が上がらない。ニューウェーブにはどうやら乗り切れないようだ…。以前のような、甘みのあるチャーシューではなくなっていた。復活を期待するも、その中に新しさを取り入れたラーメンにして欲しい。そんなときが本当にやってくるのであろうか…。良いrumor(噂)を聞いたら、また来よう。満足度…★★☆☆☆(2)

大府市 あっ晴れ ワタリガニの濃厚蟹つけ麺~クラブモンスター~ 091008

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ついに。 僕たちクラブモンスターズ3人組は、限定メニューを喰らいにやってくる。

先日、とある学校から内定通知をもらった僕は、10月「今食べなきゃ、いつ食べるんだ精神」で、ラーメンフロンティア事業を着々と進行している。幸いなことに、通勤では、毎日、名古屋市を縦断することになりそうなので、それだけで、楽しみが増えそうである。毎回、大盛りにしようか、味玉をのせようか、100円のことでケチケチしてしまう自分から是非とも卒業したい。

今の僕の重要なセキュアベース(心のよりどころ)の一つは、着実に「らーめん」になっている。女に頼らざるとも生きてい行けることが必要になっているのである。一つの「中毒性」を「ラ」に求めている。そして「ラ」をバネにしながら、本業の研究・剣道に打ち込む日々が続きそうである。

いつかは、文化祭の模擬店で、「らーめん屋」をやることがひとまずの目標。そろそろ、作り方の勉強も始める必要がアルかもしれない。

らーナビ限定メニューは「斬新さ」がある。らーめんに「蟹(カニ)」を持ってくるアイデアはどこから生まれてきたのであろう。新しい境地へと昇天する僕たちクラブモンスターズ。

隣で隊長を見ると、真摯にむきあっている。言葉を発すこともなく、黙々と食している。何を考えているのであろう。
さて、冷水で締められた極太麺をどろっとした濃厚つけ汁にくぐらせる。豚骨・牛骨・蟹、多くのエッセンスが凝縮されているつけ汁と麺との相性は、群を抜く旨さ。

蟹つくねは、途中の箸休めに食べると、こちらも蟹の風味が十分つたわってくる。

麺量250グラムもちょうど良い量。蟹ミソ油を投入すると、いっそうの旨みが引き出される。

「変化性」も兼ね備え、食べてを全く飽きさせることはない。

スープ割り&ライスボールを投入し、きっちり抑えの役割も果たしてくれる。

まさに、食べ手を楽しませる「エンターテイメント性」がある。

ごちそうさま。

以下の紹介の写真。ご参考までに。


満足度…★★★★★(5)

僕は新たな一歩をふみだした。今年の冬は寂しくなりそうだ。

千種区 R つけめん中盛 091006

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撮影禁止店のため、夜の帳をパシャリ(この文言、「すすり泣き byかおる荘」 からシンプライズされた形での引用)。

さて、岡崎での研究会を終え、名古屋へ戻る。アーリーとやってくる。

この店は2度目。空腹を感じた瞬間に、ぱっと思い浮かぶのは「二郎系」。頭の意識レベルとは別に、身体が欲するようになる。20世紀になってフロイトが発見した無意識のせいである。

つけめん中盛りを注文。今日は、店長さん?の笑顔?も見られ、リラックスした雰囲気で食に対峙することができる。

水でしっかりと締められた麺は、これでもかというほどの弾力を味わわせてくれる。濃厚な魚介が効いたつけ汁との相性は味好み。

しかし、この麺のインパクト自体が強烈であるために、残り150グラムを残したところでプースーはすっかり冷め切ってしまった。

温めなおしを注文するほどの心の余裕と勇気を今の僕には持ち合わせていない。

テーブル上の必須アイテムを駆使しながら、なんとか完食する。

となりで、汁なしを旨そうに咀嚼する方を恨めしく思いながら退店する。

満足度…★★★☆☆(3.5)

瑞穂区 まる龍 ねぎそばチャーシューちょっとのせ 091005

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さっぱり食べたいときのこの一杯。 ゴリゴリの兄から誘いを受け、ランチタイムにやってくる。

もちろん、こちらのおすすめは、「ねぎそばチャーシューちょっとのせ」。あるがまま、なすがままのネーミングセンス。注文する際、巻き舌の私は咬まないか注意する。

さて、女性にうれしい一杯であると同時に、何かしらのほっこり癒しを提供してくれる。

空いた傷口をふさいでくれる絆創膏のようなものだ。

適度な塩分濃度は濃度は、まるでアクエリアスのように身体に染み入る。

ライスは餃子と一緒に頬張ることに。

ごちそうさま。

満足度…★★★★☆(4)

一宮市 華丸 特製華丸そば 091004

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再び会いに来た。これで3度目である。センチメンタリズムにさいなまれる我ららーめん部孤独なツートップは27キロの道のりを、かぶせかぶせのトークをしながら車でやってくる。

さて、旨いと感じたものをもう一度食べたくなるのは、人間の本能。

そして、何度も味わったら飽いてしまうのが現代人。

華丸は、何度食べてもあきることのないラーメンである。

いや、ラーメンではなく、「中華そば」である。

ある方は、「らーめんに古きよき時代はない」そう言う。

確かにそうである。しかし、20年後もこの中華そばは、時代を牽引する力があると思う。

それだけ、息長く味わっていけるものである。

最高顧問は、特製つけめんを注文。つけめんも素晴らしい。

次こそはつけめんで。

満足度…★★★★★(5)


春日井市 ありがた屋 追いえびらぅめん~しお~ 091003

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夜は最高顧問と訪れることに。春日井までやってきた。これからの人生について語り、「ポップな男」になることを決意した。二度と戻らないあの日を思いながら、今日もらーめんを食べに。

最近の休日はほぼフリーフリーである。こんな日々も大切だとは思うが、どこかしら寂しさがこみ上げてくる。

家にずっとこもっていても、根暗になっていく。だから、外へ出て、もっと明るく生きていこう。
そう思う。寂しさを抱える、我ららーめん部、最高顧問と部長の二人で遠征に行くことに。勝手な発案から、春日井まで。休日の「ありがた屋」はカップルとファミリーで行列ができる。30分ほど並んでようやく席につくことができた。今日は定番メニューを注文。桜エビの香りが、ふんわりと包み込む。ざくざくしたメンマは確かな歯ごたえ。細ストレートの麺は、啜りやすい、絡みやすい(プースーと)。満足度が非常に高い、完成された秀逸な一杯である。カップルには最適のお店。名古屋へ戻り、イオンでネクタイを購入。今までにない、「ポップ」な柄のネクタイを購入する。外見から明るくなろう。ただただ夢中になってギターをかき鳴らしていたあの日に。輝く自分に。さぁ、カラオケでミスチルを歌おう。「over」を歌おう。過去への反省の意味を込めて。満足度…★★★★☆(4.5)

昭和区 香林彩館 香林ランチセット 091003

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ランチタイム。おばあちゃんと母と行くことに。せっかくの休日、朝から通知待ち。あぁ早く来て欲しいなぁ。

 中華料理は好物である。昔から中華を食べるとわくわくしてくる。このお店、優しくても、しっかりとコクがある。

 バランスよくまとまっていた。好感がもてる。

こういうランチをオネーチャンと食べにいくのもなかなかオツ。そんな日がくるだろうか…。
 満足度…★★★☆☆(3)

昭和区 はまゐば くろはまらーめん 090930

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今日は本命の試験。これまでやってきたものをすべてぶつけてきた。

 夕方に電話が一本。「来年度、是非、ウチに来て、新しい風を吹かせて欲しい。」とのこと。

 何とか決まり、ほっと安心。でも通知が来るまでは安心ができない。

 今日のコンディションには、少し合わなかった。お腹が膨れたが、満足度は及第点に至らなかった。

 満足度…★★★☆☆(3)

緑区 萬来亭 らーめん 090925

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コメントが実食に追いつかない現象がつづいている。

 試験を終え、夜の仕事を終え、やってきた。

 手応えのなさを何とか癒したい、そんな思いで、濃厚豚骨醬油をいただきにきた。

 700円でこの満足度は素晴らしい。

 僕の体は定期的にここのプースー欲する。気づいたら飲み干していた。相当疲れているかもしれない。
 満足度…★★★★☆(4)