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豊明市 華壱 台湾そば 100218-20

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ラーメンWalker限定メニューを頂くことに。 大学院の友と一緒に行くことに。来年度から彼も教師に。 あまり、期待はしていなかったが、非常によくまとまった印象。 赤いマー油という珍しいものを使っているが、舌バカな僕にはわからない。 辛みで舌がマヒしたが、しっかりと魚介の旨みも伝わってくる。 なかなか良いとは思うが、この手のラーメンは、僕にはまだ早い。 満足度…★★★☆☆(3)

豊明市 華壱 ませそば4(台湾) 091211

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こちらのお店に対して最近、良い評価をしていなかった。でも、「ませそば」はなかなかな印象。 最近になって、僕は「台湾らーめん」が好き、ということに気がついた。「辛み」が何とも言えないシゲキを与えてくれる。 こちらの「ませそば」も良い感じの「辛み」を包含している。ざっくばらんなトッピングを「まぜまぜ」していただく。太麺にからみつく、ミンチなどもちょうど良い。 ただ、啜りづらさ感はイナメナイ。むさぼり喰らうという行為を繰り返し、完食。 意外に満足、満足。帰ったら、「ニンニクくせぇ」と家族から連呼された。 満足度…★★★☆☆(3・5)

豊明市 コラーゲンらーめん燕 参鶏湯麺(塩) 091014

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豊明の「麺達」の隣に新しくオープンしたお店。 「仲の坊」が閉店し、豊明で心機一転、オープン。今の時代、コラーゲンとらーめんの組み合わせは斬新ではあるが、佇まいの古風さに気分が上がらない。 ニューウェーブにはどうやら乗り切れないようだ…。 以前のような、甘みのあるチャーシューではなくなっていた。 復活を期待するも、その中に新しさを取り入れたラーメンにして欲しい。 そんなときが本当にやってくるのであろうか…。 良いrumor(噂)を聞いたら、また来よう。 満足度…★★☆☆☆(2)

豊明市 華壱 冷やしそば(醬油) 090522

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金曜のお昼はラーメンで決まり!! 今日はかなりの好印象。 満足度…★★★★☆(4) お久しぶりのコメント。 後輩と訪れる。 華壱は、やはり、冷やし。そういう声を良く聞く。 先日始まったばかりの冷やしを頂く。 チャーシューが少し変わったもよう。 かみごたえがある。 麺が温かい麺に比べるとずっとコシがある。 このシコシコ具合、合格である。 スープは醬油ベースではあるが、華壱らしさの魚介系も伝わってくる。 あまりの飲みやすさに麺を残してついつい飲んでしまう。 さらっとした中にも、きっちりした味わい。 塩もいつか試してみたい。 さわやか系がいただきたい方には良いかもしれない。

豊明市 華壱 春塩はまぐりそば 090318

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満足度…★★★☆☆(3) 華壱から春の限定メニュー。 ここぞとばかりに訪れる。  あっさり好きの僕は…、新作メニューに心が動かされる。 はまぐりってなかなか珍しいですよね。 一口すすると、海の風味、塩の味。 魚介系ぷーすーが生かされているね…。 たしかに、うまいが、特筆すべきことが見あたらないのは、僕のせい?? この味、なんて表現したらいいのだろう。 ただ、物足りないのか…。ちょうど良いのか。 まぁ、物足りないのか。 偉大な 雄弁家 キケロは次のように言った 「黙するは高き叫びである」 哲人プルタルコスは次のように言った。 「時を得た沈黙は英知であり、いかなる雄弁よりまさる」 つまり、何も語らないこと、それが一番か…。 はまぐりぐりぐり、ごちそうさま。

豊明市 華壱 中華そばこってり醤油 081016

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(1)お店の外観               (2)こってり醤油(750円) 多忙のため…。でも、次がんばる。 今日は午前中は大学で研究・課題。1時までがんばる。 勉強した子にご褒美を…。ということで、近い華壱に行く。200円の割引券を握りしめて。 ちょっと前からブロガーさんたちが、取り上げていたメニューを食しに行く。 昼1時半のお店はすいている。すぐ座れた。 迷いなしで、こってり醤油を注文。 待つこと6分…。来た!! 無料のライスもつけて。 スープの上に、背脂が浮いている。 スープを一口。思ったほど、あっさり。魚介の風味が強くなっている。 うまいことには、変わりないが。どこか中途半端な感じがする。 僕の舌がいけないのかもしれないが、何を主張したいのか捉えづらい。 まぁ、これはこれで良いのだろう。200円引きで550円ならすてきだ。 750円だともう一回食べたいという気にはなれない。学生はお金がないのだから。 次は、中華そばUDONだ! 満足度…★★★☆☆

豊明市 華壱 080915

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 豊明の名店といったらこの店、「華壱」だろう。数々のブロガーさんたちが、高評価をつける中、僕のこの店に対する評価が落ち行くばかり。初めてこの店を訪れたのは、約3年前。その時に食べた「鶏コクらーめん」には感動した。こんなにうまいラーメンがあるのかと…。しかし、最近はあまりこの店に感動することはない。雨がジャージャー降る中、ラーメンに対する辛口コメントばかりの同伴者(僕はこの子を尊敬している)を連れ、「華壱」を訪れる。満席覚悟で行ったところ比較的すいており、駐車場にもすんなり入れた。ラッキー★  僕は以前から気になっていた味噌らーめん(830円)を注文。ついでに餃子も注文。待つこと、7分ほどで、ラーメンがきた。味噌は醤油に比べて太麺を使っているのが特徴的だ。スープを啜ると、あつあつでむせてしまった。確かに…なかなかうまい。麺のもちもち具合もなかなか良い。煮卵の感じといい、チャーシューの味付けといい、文句のつけようがない。ただ…、なんか物足りなさを感じてしまう。その何かをさがしている間に、どんどんらーめんはなくなっていく。途中らーめんをチェンジして、同伴者が注文した「魚醤(グルメウォーカー掲載 至福の一杯)」を頂く。このらーめんの麺は細麺で、良い具合にスープと絡んでいてうまい。魚介の香りがちょっときついがそんなことは気にならない。少し濃いめだが、なかなか完成度が高いらーめんだ。  足りない何かを見つけられぬまま、お会計へ。オープン4周年記念ということで割引券をいただいた。これは嬉しい。  帰りの車の中、同伴者は、この店のラーメンは「リーダーがいないらーめん」と称していた。その意味は、確かに個人個人が優れた能力を持っているが、それをまとめるリーダーがいない、とのこと。この店のラーメンのスープがリーダーになりきれていない、という。なるほど、僕は足りない何かを見つけれたような気がした。次は、割引券を使って、冷やしの醤油を頂きたい。夏はもう終わりに近づいている。急がねば。 ごちそうさま。「鶏コク」をまた食わせてくれ!!  限りなく4つ★に近い満足度 …★★★★☆