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三好町 晴天 らーめん 091125

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本日三杯目のラーメン。晴天の新メニュー。気になってはいたが…。いかんせん。 お腹は、かなりいっぱいである。ここで、負けず、もう一杯!!という「精神」から、「見栄」から、訪問することにする。 最近はやりになりつつある「ベジポタ系」の一杯に仕上がっているらしい。 調べたところによると、じゃがいもやタマネギなどの野菜をミキサーでペースト状にしたものをスープにしているらしい。 先日、「あっ晴れ」でトリプルMをいただいたが、それに少し似た印象はある。 スープからは、「ベジポタ」というよりも、「晴レル屋」テイストである、濃厚な豚骨魚介の勢いが舌に乗ってくる印象を受けた。 麺にはしっかりとしたコシが残されており、なかなかの食べごたえがある。 ザックリとした穂先メンマは、いつもの通り言うことなし。 濃厚なラーメンを2杯食べたあとなのに、完食できた。 さすがは、晴天である。 ただ、もっと空腹の状態で来るべきであった。 満足度…★★★★☆(4)

三好町 晴天 つけ麺大盛り 091018

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二度目の訪問。 さて、つけ麺を食べたことがない、という同行者に、美味しいものをと思いついたのがこのお店。 大学からも比較的に近いため、気軽にこれそうなお店である。 濃度がアップしていた。以前に比べ、ずっと「晴レル屋」テイストになっていた。 プースーの中に、酸味・旨みがうまく調和され、麺を食わせる能力を最大限に発揮していた。 同行者は音もださず、きれいに平らげていた。 今後の深化がますます楽しみになった。 満足度…★★★★☆(4・5)

三好町 晴天 塩つけめん 090918

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  「晴レル屋」系列の新店がオープン。ランチタイムにすかさずやってくる。 和田さんが笑顔で出迎えてくれる。アーリーとの訪問。待つこと20分。 外はジリジリと暑かった。入店し、券売機を見ると気になるメニューが。 「塩」のつけめんが。ぽちっとな。 麺は、晴レル屋のものに比べ弾力があるような気がする。 つけ汁は、濃度は高そうな感じだが、以外にそうでもない。 麺との相性はかなりよい。 確かに旨いんだが、この系列のつけめんは食べ過ぎている。 もう少し新鮮味が欲しかったところだが。 でも近くに名店がオープンしたことだけで、ただただ嬉しい。 ごちそうさま。 満足度…★★★★☆(4)

三好町 鹿児島 辛みそつけめん 090911

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新メニューが出たという噂を聞きつけ、やってきた。 今日はカメラを忘れてしまい、アーリーのケータイでパシャリ。 さてさて…。辛みそのつけ麺といったら、「いやし屋」を思い出す。 今日もアーリーの希望で鹿児島へやってくる。 つけ麺のトッピングが変化している模様。 生卵へチェンジ。水菜がプラス。白髪ネギがプラス。 味は、確かに旨いが。私自身、台湾つけめんの方が好みであった。 味噌と辛みの調和はなかなか難しい。甘みをどう入れるかが、麺を食わせるためにキーポイントになるような気がする。 それでも比較的まとまったものに良さを感じる。 なぜかスープ割りができないそうだ。 まだまだブラッシュアップが期待される。 ごちそうさま。 満足度…★★★☆☆(3・5)

三好町 鹿児島 台湾つけめん 090723

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こんにちわ。お久しぶりの更新になりました。 諸事情で更新が遅れてしまいました。 一つは、試験勉強のため。もう一つはケータイカメラの故障のため。 さらに、最近はオロナミンCにはまってしまった。 試験はあまりできなかったが、仕方がない。とりあえず、がんばりました。 夏休みに入り、少しずつ落ち着いてきたので、また更新できそうです。 「ときどきらーめん―愛知県を中心に―」を今後ともよろしくお願いします。  今日はお昼に院生4人でお邪魔する。  メンバーからの要望は、  ①細麺で旨い店  ②パンチもあってほしい  ③大学から比較的近いところ  この3点を踏まえたのが、鹿児島である。  新メニューもあったが、いつものメニューを注文する。  台湾つけめん。  付け汁は熱々。ごまでアクセントをつけながらいただくのが好きだ。  この辛さと旨さは300グラムの麺をあっという間に無くさせる。  スープ割り&勝手に雑炊で完食。  みんなにも気に入っていただけたようだ。  美味しいものでお腹がいっぱいになった僕は、当然もう勉強ができない。  夏休み楽しみだ。  満足度…★★★★☆  

三好町 ネギいちらーめん ラーメン+ネギ丼 090423

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満足度…★★☆☆☆(2点半) 最近はもっぱら、このあたりでお世話になっている。今日は一つ山場を越えたので、ラーメンのお誘いがあった。 今まで目もくれなかった、このお店。ネギイチらーめんである。 こういうお店もちょくちょくレポートしなければ、と考えているが、なかなか足が運べないのが現状。 外的要因によってくるより、ほかない。 運ばれてきたのは、何とも昔ながらのビジュアル。 スープは、きっと豚骨系であろう。脂好きの僕でも、このジャンクなミスマッチ具合はわかる。 大量のネギ、なかなか良いが、適度な量ってものがある。頼みすぎた自分を恥じた。 でも、この良い気分はなんだろう。 きっとそれは、この店に対する評価とは違うのだろう。 ごちそうさま。 これからもお世話になるかもしれません。

三好町 鹿児島 台湾つけめん 090407

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忙しいけど、合間をぬって食べにきた。     4月からの一ヶ月は本当にいそがしい。毎日10時帰り。これではなかなかラーメンが食べれない。 たまたま、近場のお店ということで、台湾つけ麺を食べてきた。 今日は辛味と麺の相性がよかった。 受けたいのは程よいパンチ力。欲しいのはシゲキックス。

三好町 鹿児島 アゴ塩らーめん 090313

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満足度…★★★☆☆(3) (1)最近メキメキ好感度が上がるお店             (2)つけめん です。 ランチはご飯もサービスです。  教え子とお昼にらーめんを食べにいく。  地方の某国立大学へ4月から進学予定。  徳島ブラウンとやらをまた報告してもらいたい。  えてして、高校から大学の期間は、らーめんを一番食べに行ける時期であろう。  僕もそうだが、彼もそのまっただ中。  よく僕がいうこと、  「らーめんを食べない=人生の20分の1を損している」  まったく適当なのだが、それくらいだと僕は思う。  大事なのは、らーめんを通じて人と笑い合ったり、話がふくらんだり、そういうことだ。  B級グルメを突き詰めていくと、人とのつながり、文化の様相をかいま見できる。  その瞬間が、なぜかとても嬉しく、食べ歩きがやめられない理由である。  ネバーエンディングストーリーなのである。  少しでも美味しく食べられるように、仕事・勉強・運動を一生懸命がんばることが大事だ。  セーガク時代の食べ歩きを今後も大切にしてもらいたい。  さて、お味。  教え子とのおもしろい会話。  「アゴって何のアゴですか?」  どうやら、かれは「身体の部位」だと思ってたらしい。  生徒の間違えは、からかうものではなく、やさしく受け止め、こっそり教えることが大事だ。  「アゴとは魚の名前だよ」     調べると「アゴ=飛び魚」である。  飛び魚といえば、半田の昭和呈を思い出す。  魚介の良い香りがまろやかに、麺を包む。すてきなラーメンであった。  トッピングのチープさが少しだけ気になったが、いろんなことに挑戦するこのお店に頭がさがる。  今日のつけめんは塩分濃度が高く感じた。  新しい門出を祝って、  ごちそうさま。    

三好町 鹿児島 台湾つけめん 090115

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         (1)台湾つけめん 300g  お昼の訪問。らーめん部の3人で行くことに。今週はセンターで大学の授業がお休み。ここぞとばかりに近場で行くことに。  僕はこの店は、台湾つけめん、が気に入っている。通常で300gとボリュームある。値段はそこそこしてしまうが。さてお味。先日は、とても良い印象であったが、今日の麺はぶつぶつ切れる。なんかぷーすーとの絡みも良くない。日によって違うのかな。  テーブル席でゆったりと時間をかけ、ごはんも一緒に食した。  もうすこし、おもしろいメニューがあるとわくわくするのだが、この店にはあまり期待できない?? 満足度…★★★☆☆(3)

三好町 らーめん工房鹿児島 台湾つけめん 081007

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          (1)台湾つけめん(850円) 写真ちょっとくらめですみません。             (2)支那そば(塩)(730円)  ビジュアルはバランスとれている。しかし…。  今日は、教職大学院のメンバーと訪れる。最近、このブログも大学院の方でも広まり、「見てるよ」と声をかけてくれるのは嬉しい。「らーめん」という「もの」を通して、人と人がつながりあっている。  この店は先日、酷評してしまったので、あまり紹介できるラーメン屋ではなかった。しかし、広い店内なので家族で来るにはちょうど良い場所である。岡崎から車で1時間ほど、4名で入店する。  僕は、台湾つけめんを注文。昨年おとづれた時は、なんかソフト麺みたいだったので、納得いかなかったのを覚えている。今日は正直あまり期待していなかった。 途中、美味しい餃子を頂き…。 「お待たせしました」  暗い写真で申し訳ないが、なんか麺が変わった模様。味卵もついている。 一口頂く…。 ん!?なんだろう。うまいじゃないか。麺も、もちもちしている。スープとの絡みもいい。魚介の風味は感じられないものの、不思議と麺を食わせる力を感じる。もう一口…。うまいじゃないか…。先入観とは危険なものだ。でも疑う。辛さで食わせるだけなのかもっと思ったが、なかなか良い。味玉もなかなか良い。バランスがとれたつけめんに仕上がっている。 さらりと完食。 新メニュー「支那そば塩」を途中一口頂く。やっぱり、スープに深みはない。麺は自分好みであるものの、ちょっと満足できないのが印象。まぁ、でもこれはこれでありなのかもしれないが、もう一度食べたいという思いはとてもじゃないがわき上がってこなかった。 まぁ、今日の「台湾つけめん」でこの店に対する悪い評価は払拭された。 ごちそうさまでした。 満足度…★★★★☆(4弱)

三好町 鹿児島 支那そば 080917

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   僕はらーめん屋の店主を見てらーめんの味を想像してしまう。顔つきが優しい感じなら、優しいらーめんを。ごっつい感じの店主なら、男らしいラーメンを。あながち間違っていないはずだ。ラーメン屋を開く店主は、自分が好きなラーメンを作るはずだ。だから、自然と、一杯のラーメンには、その店主の人柄というか、その人のすべてが詰まっている。僕はそういう気持ちを持っていつもラーメンを嗜んでいる。  今日訪れた場所は、ちょうど三好ヶ丘と大学を結ぶ途中にある店だ。昨年の冬以来だ。その時は台湾つけめんをいただいた。つけ汁に麺を食べさせる力があるにもかかわらず、肝心の麺が「ソフト麺」という印象だった。今日は、普通のラーメンをたべようと思っていた。しかし、店に入ると、気になる新メニュー。迷ったあげく、新メニュー「支那そば」(730円)を注文。ランチサービスということもあり、ごはんが無料でついてくる。待つこと、5分…。「お待たせしました」の一声。  ビジュアルはどこか、喜多楽(東別院)の「今昔支那そば」である。期待して啜ってみることに… どことなく鰹の香りがし、ほっとさせてくれる印象。しかし、それだけである。一通り、食べてみたが、確かに、几帳面にがんばっている感じがするが、K点には届かず、今一歩。麺との絡みは良いが、これぐらいたいしたことない。スーパーで買ってきた生ラーメンで十分だ。残念ながら、すべてが無難で、年寄りには良いかもしれないが、バイタリティあふれる僕にはまだまだ不満足。無料のごはんもチャーハン用のため、パサパサしている。香辛料を降り、何とか完食。  ここの店は店主らしき人が3人いるため、誰かはわからないが、僕のラーメンを作ってくれたのは、レスラー体型の方である。やはり、あの方に繊細なラーメンを頼んでも味は期待できないだろう。それでもごちそうさま。  隣の席で食べてる人のエビチャーハンがひどく気になった。次は、ごはんではなく、チャーハンを頼んでみたい。ここは、つぎはパンチのあるラーメンを注文する。 満足度…★★☆☆☆