今日はアーリーの希望に沿う形で、「あっ晴れ」にやってきた。
明日からの新メニューが期待できるために、今日は違うものを。
久々の、「でら盛り」である。
最初の二口で、ニンニクとたまねぎは片付けるという行為をする。
さて、
「でら盛り」は野菜だけでお腹がいっぱいになる。
草食動物になったように、ムシャムシャ。
温野菜はまさに私の得意分野である。
さて、この前たべた5ばかの量、今の僕にはとうてい食べられそうにない。
ニンニク臭が車の中で漂っていた。
満足度…★★★☆☆(3・5)
こんにちわ。訪問ありがとうございます。 ブログ再開いたします。至福の一杯を探してます。 今後ともご贔屓のほど、よろしくお願いします。
今日はアーリーの希望に沿う形で、「あっ晴れ」にやってきた。
明日からの新メニューが期待できるために、今日は違うものを。
久々の、「でら盛り」である。
最初の二口で、ニンニクとたまねぎは片付けるという行為をする。
さて、
「でら盛り」は野菜だけでお腹がいっぱいになる。
草食動物になったように、ムシャムシャ。
温野菜はまさに私の得意分野である。
さて、この前たべた5ばかの量、今の僕にはとうてい食べられそうにない。
ニンニク臭が車の中で漂っていた。
満足度…★★★☆☆(3・5)
赤つけの味はいかにやら。
大学からすぐに来ることができるのが嬉しい。
今日は、エースと行くことに。
新メニューの赤つけを注文。
大盛りはかなり胃にこたえる。つけ汁にしっかりしたし、最後までいただく。
赤つけ、という新メニュー。「晴れやか」も、少しずつ新しさを感じさせてくれる。
しかし、この、ノーマルのつけめんを少し辛くした感じ、というアイデアの乏しさにすこし不満足を覚えてしまう。
このつけめんには、水菜以外どこにも欠点はない。新しい発想と刺激を求めてしまう自分がきっといけないのかもしれない。
新しいものが提供されればきっと行くであろう。
「晴天」のオープンもあり、ますます愛知つけめん界を牽引することであろう。
満足度…★★★☆☆(3・5)
何もかもが輝いている。ピカピカ具合が魅力的だ。
この日は一日、大学の後輩の試合の応援に行っていた。あと、一回で全日本というところで負けてしまった。なんとも悔しかった。でも久々に心がアツくなった。
高校の同級生と一緒にいくことに。彼は今東京に住んでいる。
気をおかずに語らいあうことができる数少ない友である。
さて、今日は、新店に行くことに。「白壁おい」の店主が新しいスタイルのらーめんを提供する。
夕方の6時まえに行くと、すぐに入ることができた。
つけめんをいただく。
1、この自家製麺はモチモチしている。食感が好み。
2、Wスープを基調にされたつけ汁は、ほどよい濃さ。
3、IHで冷めたつけ汁を温めなおすことができるのは斬新で面白い。
4、生卵無料も嬉しい。
5、セルフでスープ割ができるのも、好みを自分で調節できる点が良いですね。
なんとも、良い点ばかりであった。
食べづらさは少し気になるものの、今後も来たいお店である。
満足度…★★★★☆(4・5)
今日はカメラを忘れてしまい、アーリーのケータイでパシャリ。
さてさて…。辛みそのつけ麺といったら、「いやし屋」を思い出す。
今日もアーリーの希望で鹿児島へやってくる。
つけ麺のトッピングが変化している模様。
生卵へチェンジ。水菜がプラス。白髪ネギがプラス。
味は、確かに旨いが。私自身、台湾つけめんの方が好みであった。
味噌と辛みの調和はなかなか難しい。甘みをどう入れるかが、麺を食わせるためにキーポイントになるような気がする。
それでも比較的まとまったものに良さを感じる。
なぜかスープ割りができないそうだ。
まだまだブラッシュアップが期待される。
ごちそうさま。
満足度…★★★☆☆(3・5)
私はつけめん。いつもにもまして量が多いような気が…。
らーめん部のエースとホープの希望で、あっ晴れへ。
ガツンと自分への挑戦という意味を込め、5ばかを注文。
甘み・脂がワシワシした麺を食わせる。終始、となりを向こう見ず食すも、限界が近づいてくる。
なんとか完食するが、胃袋の中に、モンスターが残った。
第二ラウンドの始まりである。
一度に2度楽しめる、あっ晴れにはこれからも目が離せない。
というか、あっ晴れ5箇条を確認するためにやってくる。
私は既に「元気・清潔・礼儀・感謝」の4つは満たしているつもりだ。
満足度…★★★★☆(4)
久しぶりに写りがよい写真がとれた。
ベトコンを初の実食のアーリーさんとその彼女を連れ、やってきた。
原点に立ち返るのような味であった。
汗をかき、激しく運動した体には、なんともぴったりのラーメンである。
ニンニクパワーをすかさずちょうだいした。
あっさりとした辛みプースーは理想の形。しゃきしゃきしたもやしは、たまらない。
毎日食べても飽きそうもないかもしれない。
これでデフォは650円。良心的な値段は、学生の私にとってうれしいものである。
ごちそうさま。
満足度…★★★★☆(4)
信州味噌をふんだんに使ったみそらーめんは、まさに濃厚に仕上がっている。確かに旨いが、みその構造的欠陥を持ち合わせているらーめんのような気がした。みそが旨すぎて、スープのもつうまみが感じられなかった。
満足度…★★★☆☆(3)
あっさりとした味わいがある。アルコールとの相性はなかなかよろし。ニンニククラッシャーを使い、パンチ力を増強させる。ごまも入れアクセント。
僕以外、何を食べているのかわかっている状況ではなかったようだ。結果的に一杯半を食していた。
満足度…★★★☆☆(3)
「特濃つけめん」がウリではあるが、ゆいが系列では、ここしかない中華そばを注文。
一風変わったどんぶりの形が、新しさを感じさせる。
スープを一口、とても繊細な味。節系の味わいがある。チャーシューは大きめのものが一つ。見た目にも美しい。メンマはゴリゴリで完成されている。途中、このネギが邪魔くさく感じてしまった。
良い意味でまとまった一杯に仕上がっている。これなら、女性ウケもしそうだ。
新しさを追求するゆいが系列につくづく脱帽する。常に研究を重ねているのであろう。
あと100円安くなれば、気軽に食べられるだろうに。
満足度…★★★☆☆(3・5)
ラーメン博2009 10月、2日3日4日に開催されるそうだ。やっぱり長野のらーめん界は熱い。
人気沸騰中のつけめん凱哉(800円)。
「濃厚鶏白湯」と名うっているそうだ。プカプカ浮かぶタマネギ、のりに雑ぱくな印象をうける。
濃厚という印象はあまり受けない。しかし、つけ汁を一口啜ってみると、確かな旨みが込められている。
「健康志向」という評判の店ということも納得できる。ただ、麺のよわさに少し引っかかるところがある。
もう少し、歯ごたえが欲しいところ。キンキンに冷えたどんぶりの効果が麺にまで伝わっていないような印象をうける。
どうやら、普段の麺とはちがうようだ。黒小麦を使用した麺は提供できないそうだ。
麺さえもとに戻れば、素晴らしくなるだろうに。
スープ割の汁にはかつお節が入っている。和風な味にかわりほっとした。安心を与える店である。
長野らーめんの実力を垣間見えた気がした。
満足度…★★★☆☆(3・5)