これでもか、ってくらいの麺の量。アゴが疲れるのも、また良し。ここ刺激が僕の背中を押してくれる。
最近の僕は、筋トレで自らを追い込んでいる。今日もここで自らを追い込む。
その追い込みが僕を励ます。
「元気でがんばれよ!」そんなメッセージを伝えてくれた。
ありがとう。また来ます。4週間、とにかくがんばろう。
「不毛地帯」だけは必ず見るつもりだ。
満足度…★★★★☆(4)
こんにちわ。訪問ありがとうございます。 ブログ再開いたします。至福の一杯を探してます。 今後ともご贔屓のほど、よろしくお願いします。
400円のチケットが一枚あまり、どこもぱっとしない。一しきり他店も調べ…。
「ゴマトンコツ春日井、初上陸で~す」という言葉の印象から、最後のらーめんをここにすることにした。
一言で言えば、僕の口には非常に合わなかった。けっして、6杯目で満腹だから、ということではない。
思わず、嗚咽が。この気持ち悪さをどうしたらいいのだろうか。
あぁ、切ない。久しぶりに、ツライ気持ちになった。
すみません。
満足度…★☆☆☆☆(0・5)
いよいよ雨も本降り。プースーが冷めないように、避難場所を探し、ようやく箸をつけることができたのは、提供されてから、2分ほど。
「フジヤマ55」の店長さんも、お手伝いに来ている。
「白壁あおい」の味を彷彿させるが、たまり醤油をつかっているためか、いわゆる「そば」っぽいプースーの味。
平打ちの細ちぢれ麺は、よく絡む。
心の隙間にすっと入ってくるような、優しさを兼ね備えたお味。
とりあえず、良かった。
満足度…★★★☆☆(3)
久しぶりに名店の味を嗜みにやってきた。
ラ好きのオネーチャンを探しに、今日も僕は食べ歩く。
久しぶりに、喜多楽へ。
同行者と、近況を語らいながらやってくる。あっさり系として思いついたのがやはりここ。
無駄なものはいっさいない。旨いという一言を言わせるために、創られた秀逸な一杯。
正直、同行者との話に緊張し、味が思い出せない。ただ、美味しい、素晴らしい、満足。
洗練された職人の腕に、ほれ込んで…。
さぁ、次はオネーチャンにほれ込む自分になりたい。
満足度…★★★★☆(4・5)
「仲の坊」が閉店し、豊明で心機一転、オープン。今の時代、コラーゲンとらーめんの組み合わせは斬新ではあるが、佇まいの古風さに気分が上がらない。
ニューウェーブにはどうやら乗り切れないようだ…。
以前のような、甘みのあるチャーシューではなくなっていた。
復活を期待するも、その中に新しさを取り入れたラーメンにして欲しい。
そんなときが本当にやってくるのであろうか…。
良いrumor(噂)を聞いたら、また来よう。
満足度…★★☆☆☆(2)
そう思う。
寂しさを抱える、我ららーめん部、最高顧問と部長の二人で遠征に行くことに。
勝手な発案から、春日井まで。休日の「ありがた屋」はカップルとファミリーで行列ができる。
30分ほど並んでようやく席につくことができた。
今日は定番メニューを注文。
桜エビの香りが、ふんわりと包み込む。ざくざくしたメンマは確かな歯ごたえ。細ストレートの麺は、啜りやすい、絡みやすい(プースーと)。
満足度が非常に高い、完成された秀逸な一杯である。カップルには最適のお店。
名古屋へ戻り、イオンでネクタイを購入。今までにない、「ポップ」な柄のネクタイを購入する。外見から明るくなろう。
ただただ夢中になってギターをかき鳴らしていたあの日に。輝く自分に。さぁ、カラオケでミスチルを歌おう。「over」を歌おう。過去への反省の意味を込めて。
満足度…★★★★☆(4.5)