2009年8月30日日曜日
2009年8月25日火曜日
天白区 男そば連獅子 男そば 090825
磨きがかかった男そばを喰らう。グルタミン酸はすごいぞ。
店の中が暗く、なかなかカメラが使いこなせなかった。カメラの技術をアップすることも大事であることを感じる。
男そば(学生700円)を注文。ごはんも無料であるようだ。何とも学生に優しいお店。
正直以前食べた時の印象は、(1)もやしがしなっている(2)アブラの多いこと(3)みその旨みがぼんやり
しかし、今回は、それをすべて払拭。悪いイメージをすべてながしてくれた。
好印象。家の近くの「男」そば。地元愛がすこしアップした。
満足度…★★★★☆(4)
緑区 鶴亀堂 四川らーめん 090824
店員の手際の良さ、メニューの取り方の慣れた感、FC化したお店は流石である。
今まで食べたことのないメニューを注文。
2009年8月22日土曜日
大府市 あっ晴れ 塩ジロー 090821
半ば後輩(らーめん部ホープ候補生)のお誘いで連れて行かれる。さらに、女剣士を2名連れて。
浅草開花楼をばっさり切るのだろうか。
今日は初の塩ジローを注文。前々から気になっていたものの、なかなか手が出なかった。
昨日ベトコンを食べ損ねた経緯があり、ニンニクを頂きたい、そんな衝動がでてくる。
他の3名はつけめんを注文。
「塩」の具合は、汗をかいた体にまさにぴったり。塩分を欲す肉体に染みこむようであった。
自慢の開花楼のモチモチ感に至福の時間(とき)。
200グラムの麺はすっと胃の中に落とし込まれた。
タマネギ・アブラ、マシマシマシマシでもオッケーそうだ。まぁ、そんなことをする勇気は今の僕には持ち合わせていない。
どうやら、女剣士1名には、相性が悪かったようだ。「ボソボソしていた」と一蹴。
いつか中毒になることを祈りつつ。
ごちそうさま。
満足度…★★★★☆(4)
千種区 R つけめん 090819
実は本日3軒目。「ぎんや」をなかば「ら・けいこ系」でサンドイッチする形となった。
お昼の2杯でお腹が一杯になったものの、時間が経つと、自らの胃酸が自然と湧き出てくる。
最高顧問の意見を伺いながら、僕の我が儘を突き通すという理不尽を通し、Rへやってきた。
撮影禁止店のため、らーめんを載せることができない。
つけめん(750円)を注文。
豚骨魚介のWスープで作られた「R」のつけめんに優しさを感じてしまった。
「ら・けいこ系」に属するパンチの強さは感じられない。胃にも腸にも優しかった。
つるつるピカピカの麺は、もっちりもっちりとしかみごたえスバラシイ。
そんな印象。しっかりと麺を喰わせる付け汁に、再訪の予感がアップする。
ごちそうさま。
満足度…★★★★☆(4)
2009年8月19日水曜日
北区 豚そばぎんや 冷やしホタテ汐そば 090819
秀逸としか言いようがない。
このブログで取り上げるのは初めてになる。以前に「つけそばストロング」「豚そば」をいただいている。
ロフトでかおる荘さんの財布を購入し、デザート感覚で「ぎんや」に。
20分ほど待って入店。僕は「冷やし」を注文。
ホタテを口にすると、魚介の香りが広がる。エキスは十分である。
締められた細麺の食感は素晴らしい。
柚胡椒を加えてアクセント。面白さも与えてくれる。
完璧の一杯ということで。らけを食べた胃にも、するする入っていくフットワークの軽さ。
「ぎんや」、何を食べてもはずすことはないだろう。
とりあえず、「ぎんや」を報告できたことが、収穫の一つである。
ごちそうさま。
満足度…★★★★★(5)
中区 極太濁流らーめん ら・けいこ らーめん汁あり 090819
再会されたお店に出会う。我ら。
この、無骨な雰囲気に気が引き締まる。さて。
顧問から再開した報告を受けた。2ちゃんねるでもスレッドがあがった。
多くの人が待っていた。
僕もその一人。
今日はいつもお世話になっている、かおる荘さんのバースデイらーめんを喰らいにいく。
「ぎんや」にあこがれもした。しかし、結局、ら・けいこ女子大店へ。
「男」という暖簾、なんとも微笑ましい。券売機で買って、入店。
「ニンニク」がカウンターにタッパーでおいてある。自由裁量で加えられるようになっている。
極太麺は、今まで食べた麺の中でも最大級のかみごたえ。味わいながら頂くことに。
濁流にふさわしいスープと麺の相性は抜群。持ち上げがとても良い。
辛みでもない、うまみでもない、刺激があるお店だ。
麺の重みが胃にズッシリ来た。
ごちそうさま。朝「らー」はやっているのだろうか…。気になるところだ。
いつか、本場の「二郎」を食べなければ…。名古屋から東京への思いを馳せる今日このごろ。
満足度…★★★★☆(4)
2009年8月16日日曜日
中区 藤味亭 チャーシューめん大盛り 090814
2009年8月12日水曜日
岡崎市 つけめん舎一輝 SO-二郎 090812
次に向かって一歩踏み出すため、二郎系を食べに来た。
とりあえず、最後までがんばる。そう決めた。誰でも失敗はあるだろう。
ある意味暴力的な姿。ニンニクよ。力をくれ。
食べることは僕のイキガイ。食は元気を与えてくれる。だから、欲しい二郎系が。
林製麺の麺は、極太麺というのには若干しのびない、そんな気がするが、脂とニンニクのフュージョンは、それだけで力を与えてくれる。
300グラムの麺は、自分にとって戦いであった。
それでも、笑顔になってしまう自分がいた。
同行した後輩は、となりの席に座った色白のきれいな女性を見て、「あいつは腹が黒いやつだ」とつぶやいていた。そうなのか…。
女の人ってわからないな。いろんなことがあり、つくづくそう思った。
でも、ラ好きな女性に悪い子はいない。そう思いたい、自分である。
真っ暗な中にも二郎あり、そんな一日であった。
ごちそうさま。
満足度…★★★☆☆(3.5)
2009年8月10日月曜日
天白区 ラーメン福 らーめんもやし多め 090809
中区 八龍 みそバターらーめん大盛り 090808
ふと周りを見渡すと、男性客で占めている。
もちっとした中太のストレート麺はなかなかの歯ごたえがある。
チャーシューがチープなのは了解済み。
そして、バターを溶かしながら、スープを頂くとまろやかな味わいになり、ほっとした気持ちになる。
このあつあつらーめんを食べると、汗が噴き出てくる。これでも僕は新陳代謝はすばらしく良い。
腕には水滴のつぶの汗がでる。
汗をかいてらーめん。まことにいいじゃないか。ええじゃないか。世直しもそろそろ始まりか。
満足度…★★★☆☆(3.5)
2009年8月9日日曜日
豊田市 いやし屋 唐みそつけめん 090805
定番メニューはやっぱり…。
つややかな麺と付け汁の相性は良い。
ずいぶん更新が遅れてしまった。
この「いやし屋」に僕は何度、フラれたことか。電話を怠ってしまう。
今日はアポをとって食べに行く。
大盛りだと正直多い。でも普通だと少し物足りない。そんな狭間でいつも迷う。
今日は、テイバンメニュウを注文。
ホットな付け汁とコールドな麺の相性に、ただ夢中になる。
まさに、完成されている。
スープ割をすると、中からミンチのような固形物が…。味わうのもよし。
酸味と辛みの黄金比につくづく脱帽。
ごちそうさま。
満足度…★★★★☆(4)
2009年8月7日金曜日
中区 一刻屋 中華そば 090805
お昼どきの「一刻屋」 女性客で賑わいを見せる。今日も大人のレディを連れやってくる。
まさに、「中華そばの完成」である。
目立って光るものははないが、一つ一つに工夫が施されている。
ゴリゴリメンマ。甘みのあるプースー。
今日は、エビ油をいれてみる。
こってり系になったかと思いきや、それでも、ごくごく飲めてしまうプースーである。
「美味しい」とズルズル麺をすする大人の女性は何とも微笑ましい。
どうやら新店をオープンするらしい。そちらも気になる。
「中華そば あおい・一刻屋 つけ麺・ラーメン フジヤマ55の気ままにラーメン道」
http://plaza.rakuten.co.jp/soupbeat/
を参考のこと。
満足度…★★★☆☆(3・5)
