2010年1月25日月曜日

中区 フジヤマ55 つけめん(辛口)フジヤマ盛り 100124-8


日曜日のフジヤマは小1時間ほどの並ぶ必要性がある。

更新が遅れてしまった。

先日、こちらのお店の、デフォを頂いていたので、今日は、辛口を注文。

運ばれてきたのは、何とも輝かしい麺。ピッカピカのツルツルである。

こちらのつけ汁も、良く絡むこと。麺の弾力性・風味、申し分ない作りをしている。

フジヤマ盛りという量も、何とか胃の中に収まった。

IHの威力を改めて認識した一杯であった。

1時間並ぶのも、男同士だからできること。

満足度…★★★★☆(4・5)

2010年1月23日土曜日

天白区 男そば連獅子 男そば百増 100121-7


今日は新しいメンバーとの訪問。

「濃厚で太麺」という縛りの中、思いついたのがこのお店。

100キロを超える巨漢の彼を満たすことができるだろう。

そんな思いで、車を走らせる。

9時頃着。まだ、学生なので、700円で注文。3月までの特権であろう。

となりから、「うめぇ。」の声が。

大量のご飯と一緒にほおばっている。

「これはいい。」そんな声も聞こえてくる。

どうやら、「二郎系のみそ」にとても満足してくれたようだ。

今後の話を少しして、解散。

毎週木曜日はらーめん日になるのであろうか。

新たならーめんライフがスタートしそうだ。

満足度…★★★★☆(4)

大府市 あっ晴れ 学生らーめん(無料券) 100118-6


朝から剣道をやり、スカスカの胃袋を満たしにやってきた。

がっつりいただく。

満足度…無料のため自粛

2010年1月15日金曜日

緑区 萬来亭 らーめん&たまご 100115-5

新年からの自分の胃が絶好調だ。

すぐ、濃厚なものを欲しがる。おかげで3キロ増量。

筋トレも欠かせない。夏までに腹筋を割りたいところ。

名古屋の横浜家系らーめんと言えば、ここで決まりか…。

新店も行かなければ…。

満足度…★★★★☆(4)

中区 山頭火 みそらーめん 100110-4

夜の栄を彷徨い、訪れたのはラーメン屋の前。

4年前には、行列に並び、旨い旨いと食っていた自分いた。

人の気持ちの有り様は時とともに変わってしまう。

そんな恐ろしさを感じること、ここ半年甚だしい。

ただ、けっして悪くない一杯ではあることを付け加えておく。

満足度…★★★☆☆(3)

大府市 あっ晴れ つけめん4ばかでら盛り 100106-3

新年早々、大学で論文執筆。夜9時を過ぎて、まだやっている店は限られてくる。

そこで、こちらへ。

無料券を使って、更に4ばかの食券&でら盛り券の購入。
疲れた心にパンチという名の癒しを与えてくれた。
満足度…★★★★☆(4)

中区 一刻屋 辛味噌そば(中辛) 100105-2

買い物を終え、熱田区にできた新店「中村屋」へ行くも、売り切れ。

そこで、僕の一押しの店へやってくる。

僕は、この甘い味噌がなぜか好きだ。できることなら、ご飯も一緒にほおばりたい。

満足度…★★★★☆(4)

中区 藤味亭 らーめん大盛り 100105-1

新年一発目のラーメンはこちら。
金山らーめん部ずっこけ三人組が集まった。
やっぱり旨い。

満足度…★★★★☆(4)

2010年1月5日火曜日

今年もよろしくお願いします!


ついに2010年。今年もよろしくお願いします。
名古屋駅のミッドランドスクエアの写真。
今年は、ついに学生から社会人になる年である。
いろんな意味で転機の年である。
このブログも続くかどうかわからないが、ゆっくりゆっくり更新していこうと思う。
今後ともよろしくお願いします。
テーマは「泣き濡れた日々からはおさらばさ…。」

中区 フジヤマ55 つけめん 091230

二度目の来店。忘年会の前に。

以前、オープンした時に来ている。レポは
こちら

一杯あたり200グラムの豚骨がとけ込んだスープは濃厚搾りに仕上がっている。

「晴レル屋」テイストではあるが、IHの使用・生卵の無料・ピカピカ自家製麺などもあって、55らしさがある。

満足度高し。

満足度…★★★★☆(4・5)

京都府 ラーメン荘夢を語れ ラーメン 091227

遠征も終盤戦。「通称ラーメン街道」へやってきた。


二郎系を食しに、電車を乗り継いでやってきた。

このビジュアル。

どうやら、一乗寺は、京都らーめん界では、非常に有名な地区であるらしい。
そんな地区へ、電車を乗り継ぎ、やってきた。
恵文社という本屋も非常に有名みたいだから気になること。
僕は本場の「二郎」というものを食べたことはないが、どうやら「マイルド二郎」らしい。
二杯目ということもあって、300㌘の麺は胃にズッシリ来た。
食べることに必死であった。
まさに、むさぼりつくとはこういうことなのだ。
個人的に言えば、「あっ晴れ」「ら・けいこ」はすごく好きだが、こちらの店は、すこし好みからは外れるかもしれない。
それでも、また「ラーメン荘地球規模で考えろ」という姉妹店もあるらしいので、気になった。
どうやら、年越し営業で30時間ぶっつづけて営業するらしい。
今回の遠征はここで完ではあるが、
改めて京都の町のすばらしさを感じてしまった。
比較的来やすいところから、近いうちにまた訪れることになりそうである。
満足度…★★★☆☆(3)

京都府 こぶ志 ツケドロ十壱号牛蒡る 091227


このドロドロ感すごい!!

二日目は京都方面へ行くことに。

ネットで確認し、二条へ。道に迷い(あいまってかおる荘氏のアキレス腱が痛みだし)、一時間ほど歩きようやく着いた。

カウンターだけの店内。

なんとも、そそられるネーミング。

「ツケドロ十壱号 牛蒡る(ごぼうる)」

牛蒡(ごぼう)が使われているのか。

なんと言っても付け汁がすごい。麺とよく絡むこと。

もちあげ非常によい。魚介がガツンとくる。そして、なぜたが清涼感がある。

ワサビがつかわれているのではないか、という。

なんとも新鮮であった。面白い一杯であり、京都らーめん界の実力の高さを伺えたお店であった。

満足度…★★★★★(5)