2009年7月29日水曜日
大府市 晴レル屋 つけめん全部のせ 大盛り 099729
2009年7月28日火曜日
岐阜県 男は黙って前を行け! つけ麺300 090728
「自家製極太筋肉麺」という名にどうしても期待がかかる。
さて、この付け汁には、絡む力があるか…。
平日の夜は限定のつけ麺。そういう噂から、2件目でいくことに。
荒々しい、店作り。クーラーくらいかけて欲しいところだが…。そんな配慮はまったくない。
「自家製極太筋肉麺」というネーミングから、もっとワシワシ、モチモチしている感を想像してしまったが、そこに力強さは感じられなかった。
あこがれと現実はやっぱり違う。浅草開花楼がなぜか恋いしい。
付け汁は酸味でスープをよく持ち上げる。なかなか相性も良く、比較的やさしめ。
奥行きといったものは感じられないものの、なぜか麺を食わせてしまう不思議な力がそこにはあった。
岐阜では、貴重な二郎系のお店なのだろう。
「Nageyari」「白神」「よなや」…。いっぱい行きたいお店がある。この夏、岐阜にはまた行くであろう。
ごちそうさま。
岐阜県 川原町泉屋 炭火焼き鮎らーめん&ごはん 090728
一杯1100円するこのらーめん。はたして…。
焼きたての鮎をのせてくれる。
火曜日、有名店はほぼ定休日。そんなことも知らずに、岐阜を訪れてしまう自分がいた。
一件目、鵜飼で有名、長良川沿いのこのお店。
もはや観光名所になっている。
いろいろな旅雑誌に載っているこのお店。
一杯1100円は、映画館で食べるポップコーンの値段くらい割高なのか。ちなみに、富士山ではペットボトル一本500円である。
平日ということもあり、お湯を沸かすところからスタート。完全に、客を招き入れる雰囲気はできていない。
しばし友と談笑しながら待つ。
さてお味は…。
薄口のスープに、ややかための細ちぢれ麺。
鮎の香りとダシがスープになじんで途中から変化するのは面白い。
鮎の味とごはんとスープで雑炊にして食べると心がほっとする。
結論として言えば、観光名物として食べるのには良い。
もう一度来ますか?と聞かれたら、黙殺するであろう。
なぜなら、らーめん店には変化が必要だから。
そして、この店は間違いなく、らーめん専門店ではないのだから。
ごちそうさま。
満足度…★★★☆☆
2009年7月27日月曜日
一宮市 華丸 特製華丸そば&いなり寿司 090726
2009年7月26日日曜日
緑区 萬来亭 らーめん大盛りMAX 090726
お久しぶり。カメラの使い勝手がどうも悪い。なぜか縦になってしまう。
汗を出し切った身体は、濃厚ぷーすーを求めていた。そして、パンチを求めていた。
横浜出身の後輩をつれて、横浜家系らーめんへ。
注文する際、どうしても「MAX」が言いたい。そんな気持ちで注文する。
軽い感じでMAXという言葉を受け止めてくれる店員さんの態度。
脂のこの量、まず一口。疲れ切った身体に染みいる。まさに浸透圧があっていた。
のりとニンニクとコショウで、ご飯を頂く。
ウズラは身体を作る貴重なタンパク質源。いつ食べるかを考える隙間は全くない。
ほうれん草は、ちょっとした箸休め。
久しぶりの家系に大満足。
ごちそうさま。今日の自分にとってベストコンディションらーめんとなった。
満足度…★★★★☆
2009年7月24日金曜日
岡崎市 まるぎん商店 塩台湾 090724
三好町 鹿児島 台湾つけめん 090723
諸事情で更新が遅れてしまいました。
一つは、試験勉強のため。もう一つはケータイカメラの故障のため。
さらに、最近はオロナミンCにはまってしまった。
試験はあまりできなかったが、仕方がない。とりあえず、がんばりました。
夏休みに入り、少しずつ落ち着いてきたので、また更新できそうです。
「ときどきらーめん―愛知県を中心に―」を今後ともよろしくお願いします。
今日はお昼に院生4人でお邪魔する。
メンバーからの要望は、
①細麺で旨い店
②パンチもあってほしい
③大学から比較的近いところ
この3点を踏まえたのが、鹿児島である。
新メニューもあったが、いつものメニューを注文する。
台湾つけめん。
付け汁は熱々。ごまでアクセントをつけながらいただくのが好きだ。
この辛さと旨さは300グラムの麺をあっという間に無くさせる。
スープ割り&勝手に雑炊で完食。
みんなにも気に入っていただけたようだ。
美味しいものでお腹がいっぱいになった僕は、当然もう勉強ができない。
夏休み楽しみだ。
満足度…★★★★☆
