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大府市 晴レル屋 つけめん全部のせ 

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この夏のテーマは「原点回帰」である。 就職して、人間のイヤらしさや欲望にかき乱されて来た私は、日々の食に対する思い、いや「ラーメン」に対する思いを忘れかけてきた。 そこで、この夏は、あの時オレは何が好きだったの?という自問自答を投げかけ続ける決心をした。 大学院時代、私はこの「つけめん」に何度となく助けられた。 頼むは「全部のせ」からの「ぞうすい」。 1000円を超える、フルコース。 「濃厚豚骨魚介の完成型」は未だに健在。 チャーシューがペラペラになった。 酢の成分が強くなった。あまずっぺぇ、あまずっぺぇ、あまずっぺぇ。 あまずっぺぇ恋を思い出す。 あまずっぱさにより、麺を啜る力がグングン上昇。 お水でお口なおしなどするスキマは皆無。 モグモグしながらの、つけ汁INへ。 麺をつける度、冷たくなるつけ汁も、尚うまし。 感動こそないが、絶大なる安心感を与えてくれる。 ここ数年で「晴レル屋グループ」は急成長。 多くの店が愛知県にある。 大府まで足を運ばなくても、濃厚豚骨魚介系つけめんを食べられる。 しかし、そんな状況だからこそ、何が原点なのか、何が始まりだったのか、 考えたい。 シフクノトキとはこのことだ。 大府に新しいスタバができた。5000円チャージすると、一杯無料。 ここぞとばかりに、一番デカいサイズを注文。 数年前愛した大府の町も刻刻と変貌を遂げる。 オサレな町へ一歩前進。 ダークモカチップフラペチーノの甘さが、舌にはちょうど良い。 満足度…★★★★☆(4・5)

大府市 晴レル屋 つけめん 100502-53

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何度も旨い確かなつけめん。 ごちそうさま。 満足度…★★★★★

大府市 あっ晴れ 塩二郎 100321-46

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最後だと思って、やってくること3回目。 今日は塩二郎のボタンが点灯してる。 ポチっとな。 ニンニクでパワーで全開だ。 満足度…★★★★☆(4)

大府市 あっ晴れ つけめん4ばか 100321-45

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旅の最後、大渋滞に阻まれた。 二郎系が恋しくなり、こちらへ。 それ以上は、言ふべきにあらず。 満足度…★★★★☆(4)

大府市 あっ晴れ らーめん4ばかメンマ 100319-41

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本日ラスト「あっ晴れ」という思いで、こちらを注文。 ズルズルっと麺に絡んだ汁をとばしながら、むさぼりつく。 コメントするまでもない。 今までありがとう、という言葉が漏れる。 寂しさを噛みしめながら頂く。 満足度…★★★★☆(4)

大府市 晴レル屋 つけめん大盛り 100219-21

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長くつきあった大府ともそろそろお別れか。 最後の晴レル屋かもしれない。そんな思いを抱き訪問することに。 幸いにも待つ人が少なく、すっと入れた。 スタンダードが一番旨い。その一言がぴったりはまる。 このつけ汁、洗練されすぎている。濃厚豚骨魚介つけ麺の完成形である。 あ~満足。 満足度…★★★★★(5)

大府市 あっ晴れ つけ麺5ばか 100212-16

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修論を終えたエースとの訪問。ノリで5ばかを注文。券売機の隣をみると僕の名前が。 どうやら、「年間バカ盛り無料パス」に当選。 4月からはきっと訪れるのが無理になるだろう、そんな風に思っていたのに。 ここで当選するとは。意図的に仕組まれたものではないかと少し気になるが。 さて真相はどうなんだろうか。 今日は気にせず全マシを注文。 途中に放心状態が訪れるも、完食。 あぁ、満足。「あっ晴れ」は月一回なので、次は「さよなら」の時か。 満足度…★★★★☆(4)

大府市 あっ晴れ つけ麺4ばかメンマ 100131-9

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困ったときの「あっ晴れ」。 今日は一日、西尾にいた。夜、久々に遊ぶことになり、一週間の疲れを吹きとばしにやってきた。 今日は奮発でメンマも注文。 ざっくりした歯ごたえは、片時の休息を与えてくれる。何とも心地がよい。 後の味は言うことないだろう。 満足度…★★★★☆(4)

大府市 あっ晴れ 学生らーめん(無料券) 100118-6

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朝から剣道をやり、スカスカの胃袋を満たしにやってきた。 がっつりいただく。 満足度…無料のため自粛

大府市 あっ晴れ つけめん4ばかでら盛り 100106-3

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新年早々、大学で論文執筆。夜9時を過ぎて、まだやっている店は限られてくる。 そこで、こちらへ。 無料券を使って、更に4ばかの食券&でら盛り券の購入。 疲れた心にパンチという名の癒しを与えてくれた。 満足度…★★★★☆(4)

大府市 あっ晴れ ~あっ晴れ流台湾~Bigオマールをのせて 091225

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クリスマスの夜は、最高顧問と「あっ晴れ」へ。 ラーメンWalkerコラボメニュー。 オマールの身が見える。  ニンニクが見える。 非常に魅力的な一杯だ。 台湾をあっ晴流へとアレンジしたということで、行きたくてしょうがなかった。 明日から遠征だというのに…。 先週の風邪のせいでクリスマスに論文を書くというはめになった私の願いは、せめても元気が欲しかった。 このオマールのものは、見せかけでなかは空っぽである。 揚げニンニク、ニラ、もやし、トウガラシのジャンクな作りがなんとも元気を与えてくれる。 同行した最高顧問は、5ばかを注文。二人で分け合う形になった。 あっ晴れらしい、甘みがある一方で、きっちりと、辛みも残されている。 ほどよい辛さとはこの一杯でわかる。 多くの悩みを抱えた僕の心に一瞬の安らぎを与えてくれた。 いつも、嫌みったらしい僕の話につきあってくれる最高顧問に感謝。 満足度…★★★★☆(4)

大府市 晴レル屋 みそDEカリー 091224

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朝から論文、イブの夜は、男4人でらーめん屋へ。寂しくなんてないさ。 今日は久しぶりに「みそDEカリー」を注文。 仕事先が非常に近いため、よくよく利用することが多い。3月までには、一つずつメニューを確認していきたい。 きっと4月からは当分これなくなるだろうから。 濃厚豚骨魚介を世にならわしめた「晴レル屋」テイストに、ほどよくカレーが調和されている。 みそっぽさはほとんど感じられなかった。 レモンを途中でしぼって清涼感を感じ、さらりと完食。 注文する人は少ないだろうが、レギュラーメニューとして、不動なのも頷ける。 GOCHISOUSAMA。 この日は、深夜12時半まで院生室で男談義&論文。 満足度…★★★★☆(4)

大府市 あっ晴れ 学生らーめん(試食) 091219

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試食会に参戦。佳作に選ばれ、チケットをゲットー。 非常に喜ばしい会に参加させていただいた。 とても良いおもてなしを受けたと感じている。 まずは、感謝ごちそうさま。 普段のスープに比べて、ややライトな仕上がり。魚粉をのせることで、魚介系スープへと変化を遂げる。 目玉焼き、鶏の唐揚げは、ごはんに合うため学生にとって嬉しい。 普段の野菜ににんじんを追加し、彩りにもアクセント加えている。 ズルズル、ムシャムシャ、けっしてきれいな食べ方はできなかった。 でも、満足。 あと、学生も3ヶ月。また来よう。 満足度…試食会のため自粛

大府市 あっ晴れ つけめん5ばか 091125

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らーめん部での訪問。久しぶりに部活の雰囲気。4×5ばか、に挑戦。 こぞって、4人で訪問。 さて、このビジュアル。左から、つけめん、つけめん、つけめん、まぜそば。 胃袋を、浅草開花楼の麺で埋めてぇ。そんな心意気と若年性パワーで。みなさん、5ばかを注文。  顧問の言葉にも耳を貸さず、黙々と食べ続け、なんと一番早く食べた自分がいた。  うめぇ、うめぇ。そんな言葉をはきながら、完食へ。  味は、もうコメントする必要がない。食べきった、胃袋が教えてくれる。  新メニューで、「ベト二郎」(ベトコン&二郎)を書いておいた。もうすでに、「一輝」がこの手のもを出しているらしいが、「あっ晴れ」テイストで作っていただけたら、嬉しいこと限りなし。  満足度…★★★★☆(4)  今日の一言目  「あっ晴れ」って時間差、ダブルテイストですよね。←意味は想像してみてください。

大府市 晴レル屋 つけめん大盛り 091113

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 今日は、仕事を終え、やってくることに。  今日は仕事先の生徒のお誘いに乗じる形での訪問となった。  大府にいるんだったら、とりあえずは「晴レル屋」へ行っておけ!!そんな決まり文句を胸に、やってきた。  濃厚豚骨魚介系の先駆的存在のつけめん、衰えを全く知らず。ここの味を求めて、ハードリピーターになる人も多いこと、多いこと。らーめんフリークである一方、「晴レル屋フリーク」になりつつある。  同じ味を求めているが、毎回こちらには、良い意味で裏切ってくれる。  麺のコシがいつもより強く感じた。さらには、今日は、いつもに比べあっさりした味わい。女性嗜好へと少しずつ変化しているか。  ごちそうさまんさ。  満足度…★★★★☆(4)

大府市 あっ晴れ トリプルM(メガ豚焦がし味噌まぜそば) 091110

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変化系まぜそば。 実習から逃げたく、今日もハンドルを切ってしまった自分がいた。 三分の一まで食べて、ラーメンへ変化。 最近、あっ晴れの限定メニューが気になる僕。 『ラーメン発見伝 21巻』でスープOFFの特集を読んで以来、まぜそばに対する興味が湧いてきた今日このごろ。 焦がされた豚チャーシューは、トロトロの食感。麺には焼きが入っており、一瞬、新感覚焼きそばのようである。 堅揚げポテトらしきものが入っており、ジャンクさも感じられる。生のニラは、アクセントになっている。 箸が進むのは、この一杯がもつパワーだからであろう。 「ど・みそ」のみそらしさ、というもの自体、僕は知らない。しかし、食べやすさとマイルド感からは、さすがと思わせるものがあるような気がする。 あっという間に3分の2を食す。残りのカレーポタージュプースーを投入し、ラーメンへ変化。 こちらは、どろどろしており、みそとカレーの相性のよさが伺える。 なかなか旨い一杯ではあるが、もう一度食べたいか、と聞かれれば、NOと答える。 これからも限定メニューに期待したい。 満足度…★★★☆☆(3・5)

大府市 あっ晴れ らーめん4ばか 091027

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今週から、実習中。滋養強壮に効くのではないか。そんな思いで、仕事開始1時間前にハンドルを横にきった僕がいた。これこそ「中毒」である。無意識に「あっ晴れ」に引き込まれていた。 これでもか、ってくらいの麺の量。アゴが疲れるのも、また良し。ここ刺激が僕の背中を押してくれる。 最近の僕は、筋トレで自らを追い込んでいる。今日もここで自らを追い込む。 その追い込みが僕を励ます。 「元気でがんばれよ!」そんなメッセージを伝えてくれた。 ありがとう。また来ます。4週間、とにかくがんばろう。 「不毛地帯」だけは必ず見るつもりだ。 満足度…★★★★☆(4)

大府市 あっ晴れ つけ麺4ばか 091021

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今日はらーめん部エースと二人で訪問。カイカリアンになりつつある、我々二人は、つけ麺を注文。 4ばかがちょうど良い麺量、なのかもしれない。 適度な苦しみを味わいつつ、平らげる感が、非常に気持ちが良い。快い。 ここで正解、といつも感じてしまう。さて、あたらしく開拓することも必要になってきた。 満足度…★★★★☆(4)

大府市 あっ晴れ ワタリガニの濃厚蟹つけ麺~クラブモンスター~ 091008

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ついに。 僕たちクラブモンスターズ3人組は、限定メニューを喰らいにやってくる。 先日、とある学校から内定通知をもらった僕は、10月「今食べなきゃ、いつ食べるんだ精神」で、ラーメンフロンティア事業を着々と進行している。幸いなことに、通勤では、毎日、名古屋市を縦断することになりそうなので、それだけで、楽しみが増えそうである。毎回、大盛りにしようか、味玉をのせようか、100円のことでケチケチしてしまう自分から是非とも卒業したい。 今の僕の重要なセキュアベース(心のよりどころ)の一つは、着実に「らーめん」になっている。女に頼らざるとも生きてい行けることが必要になっているのである。一つの「中毒性」を「ラ」に求めている。そして「ラ」をバネにしながら、本業の研究・剣道に打ち込む日々が続きそうである。 いつかは、文化祭の模擬店で、「らーめん屋」をやることがひとまずの目標。そろそろ、作り方の勉強も始める必要がアルかもしれない。 らーナビ限定メニューは「斬新さ」がある。らーめんに「蟹(カニ)」を持ってくるアイデアはどこから生まれてきたのであろう。新しい境地へと昇天する僕たちクラブモンスターズ。 隣で隊長を見ると、真摯にむきあっている。言葉を発すこともなく、黙々と食している。何を考えているのであろう。 さて、冷水で締められた極太麺をどろっとした濃厚つけ汁にくぐらせる。豚骨・牛骨・蟹、多くのエッセンスが凝縮されているつけ汁と麺との相性は、群を抜く旨さ。 蟹つくねは、途中の箸休めに食べると、こちらも蟹の風味が十分つたわってくる。 麺量250グラムもちょうど良い量。蟹ミソ油を投入すると、いっそうの旨みが引き出される。 「変化性」も兼ね備え、食べてを全く飽きさせることはない。 スープ割り&ライスボールを投入し、きっちり抑えの役割も果たしてくれる。 まさに、食べ手を楽しませる「エンターテイメント性」がある。 ごちそうさま。 以下の紹介の写真。ご参考までに。   満足度…★★★★★(5) 僕は新たな一歩をふみだした。今年の冬は寂しくなりそうだ。

大府市 あっ晴れ らーめんでら盛り 090924

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明日からの限定ニューを知りつつも、デフォを食べにやってきた。ニンニク臭をぶちまけ!! 今日はアーリーの希望に沿う形で、「あっ晴れ」にやってきた。 明日からの新メニューが期待できるために、今日は違うものを。 久々の、「でら盛り」である。 最初の二口で、ニンニクとたまねぎは片付けるという行為をする。 さて、 「でら盛り」は野菜だけでお腹がいっぱいになる。 草食動物になったように、ムシャムシャ。 温野菜はまさに私の得意分野である。 さて、この前たべた5ばかの量、今の僕にはとうてい食べられそうにない。 ニンニク臭が車の中で漂っていた。 満足度…★★★☆☆(3・5)