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緑区 萬来亭 らーめんたまご 2012/3/12-23杯目

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ずいぶん、長いこと更新が滞ってしまった。 これも自分の「らーめん」に対する愛情のなさ。 決して、「らーめん」を食べていないわけではない。 杯数だけで言ったら、週二麺をコンスタントに確保している。 横浜まで家系を食べに行ったり、東京のソラノイロだって行っている。 今日は、大好きな一杯を載せる。 次からの更新がむしろ重要なのだ。 今日は決意ってことで。 満足度…★★★★☆(4)

緑区 萬来亭 らーめん・たまご・のり 2012/1/21-6杯目

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この味。 文化遺産。 何度みたことか。 巧く撮れた。 旨く頂けた。 17歳の若者(♂)4人を引き連れてきた。 満足度…★★★★☆(4)

緑区 萬来亭 らーめんたまご

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無性に貪りたくなる時がある。 絶対的な安心感。 年間ウズラの摂取量は50個くらい。 その50個はすべてこちらだ。 チープな味わいのチャーシューだって、吹き飛んでしまうぜ。 満足度…★★★★☆(4)

緑区 萬来亭 らーめんたまご 110705

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職場で初めて行われたラーメンツアー。 7月の初めの一週間は、仕事も午前中で終わり。 これまでのたまったストレスを発散しようではないか、 そんな思いで、多くの方が外に繰り出す。 私が企画したラーメンツアーには、5名以上の方が参加したいと申し出た。 しかし、残念ながら私の車は5人乗り。 泣く泣く、数名をおいてレッツラゴー!! 大先輩からのリクエストは、濃厚で太麺。 咄嗟に思いつくのは、家系。 職場での今後の振る舞いにも関わるタメ、ここで失敗は許されない。 そこで、託すのは、こちらのお店。 名古屋高速を走らせ、30分ほどで到着。 片道750円の高速料金など、みなさまの笑顔に比べたらたいしたことない。 味は、いつもどおり、クリーミー豚骨のスープが、安心感を与えてくれる。 ほっこり、ほっこり、ほっこり。 むさぼるようにして、男子5人が啜る。メシをほおばる。 次いで口ずさむのは、ウメェ、ウメェの言葉。 途中、「ムフッ」「ムフッ」という、音を漏らしながら、啜りきれないほどの麺を口いっぱいに入れる。そこに、ウズラがはいるから、尚の事、「ブフッ」という音が口から発する。 嗚呼、嗚呼、大満足だ。 ツアーと企画しながらも次の店に行く予定など、ない。 その後、イオン大高の3Fのキャッツカフェでパフェを食べ、多くの方に不思議な目を向けられたことなぞは、他の人に言えるはずもない。 初夏の昼下がり、すてきな時間となった。 夏休みにも企画しよう。 満足度…★★★★☆(4)

緑区 萬来亭 らーめん 100829

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 数日食べないと、恋しく感じられる萬来亭。  家系がもつ中毒性は、はなれてから気づくというもの。  毎日食べていると気づかない、しかし離れてから気づくこのありがたみ。  十分に噛みしめて生活していこう。  満足度…★★★★☆

緑区 萬来亭 らーめん&たまご 100311-34

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らーめん部仮入部の男は、大の萬来亭好き。 「極太・濃厚」縛りを夜9時以降にかなえてくれるのは、こちらしかない。 横浜家系の中では、比較的マイルドな作りらすぃ~。 総本山吉村家へ行くのも、近いかもしれない。今年度中には、実現しよう。 わが母がセンスねぇ~と言うのも良くわかるが、ここの濃厚スープをすすり上げる女子に逢ってみたいものだ。 満足度…★★★★☆(4)

緑区 萬来亭 らーめん&たまご 100115-5

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新年からの自分の胃が絶好調だ。 すぐ、濃厚なものを欲しがる。おかげで3キロ増量。 筋トレも欠かせない。夏までに腹筋を割りたいところ。 名古屋の横浜家系らーめんと言えば、ここで決まりか…。 新店も行かなければ…。 満足度…★★★★☆(4)

緑区 麺や 慶次 慶次つけ麺全部のせ 091128

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今日は、勝手にラーメンフロンティア推進事業を決行する。全3軒。一軒目は…  新店。麺や慶次。 欲張って全部のせ。  更新が遅れてしまっている。日々の雑務に追われ、なかなかブログに向き合えていない自分がいる。 今日は久々の休み。ランチ後の昼下がり、熱々コーヒーをすすりながら、ラーメンに関する所感を述べたい。 数ヶ月前にオープンしたお店である。 前から気になってはいたが、なかなか足を運べない自分がいた。 半ば、無理矢理、教え子といくことになった。 全部のせを注文。 つけ汁は、ぐつぐつ煮たっており、ものすごい湯気が出ている。これだけで旨そうな気持ちにさせてくれる。 炙りチャーシュー。よく言えば、完成された代物。ただ、この手のものは、当たり前すぎて、驚きや発見を伴わない。 メンマ。コリっとした歯ごたえ。ペラペラの中にも、甘みがある。特に思うところはない。 煮卵。一般的。 麺。林製麺のもの。言ふべきにあらず。確かな弾力があつあつのつけ汁を開始3分ほどで冷ましてしまう。まぁ、普通か。 この手の、「濃厚とんこつスープに魚介風味」は一般的になりすぎている。 カウンターにあめ玉がおいてある。 一番の癒しアイテムであった。 満足度…★★★☆☆(3)  

緑区 萬来亭 らーめん 091125

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濃 厚なものが食べたいというリクエストに…。 今日は昨年度まで、教えていた生徒との訪問。大学受験に向けて、今はがんばっているらしい。 近況の報告も兼ねて、雑談をしながら、ラーメン屋へ。 濃厚なものが食べたいというリクエストに応える形で、まずは一件目。 すべてデフォの状態で注文する。お昼の5ばかモンスターがまだ僕の胃袋に居座り、動こうとしない。 食べることができるか、不安ではあったが、さすがは、萬来亭。 喰わせる、食わせる、啜らせる…。 豚骨醤油の王道を行く、家系らーめんは今後もコアなファンによって支えられるだろう。 時代に繁栄されず、ずっと受け継がれていくらーめんの力強さを感じた。 らーめんを連食したことがないという彼に、今日は、もう一軒…。 満足度…★★★★☆(4)

緑区 萬来亭 らーめん 090925

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  コメントが実食に追いつかない現象がつづいている。  試験を終え、夜の仕事を終え、やってきた。  手応えのなさを何とか癒したい、そんな思いで、濃厚豚骨醬油をいただきにきた。  700円でこの満足度は素晴らしい。  僕の体は定期的にここのプースー欲する。気づいたら飲み干していた。相当疲れているかもしれない。  満足度…★★★★☆(4)

緑区 鶴亀堂 四川らーめん 090824

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濃厚とんこつ、といえばこちら。 店員の手際の良さ、メニューの取り方の慣れた感、FC化したお店は流石である。 今まで食べたことのないメニューを注文。 兄が大好きなお店。お腹が濃厚とんこつプースーでいっぱいいっぱい。 確かにうまいが、どうやら完全に満足ができない体になってしまった。 満足度…★★★☆☆(3)

緑区 萬来亭 らーめん大盛りMAX 090726

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夏の暑い日。  お久しぶり。カメラの使い勝手がどうも悪い。なぜか縦になってしまう。  汗を出し切った身体は、濃厚ぷーすーを求めていた。そして、パンチを求めていた。  横浜出身の後輩をつれて、横浜家系らーめんへ。  注文する際、どうしても「MAX」が言いたい。そんな気持ちで注文する。  軽い感じでMAXという言葉を受け止めてくれる店員さんの態度。  脂のこの量、まず一口。疲れ切った身体に染みいる。まさに浸透圧があっていた。  のりとニンニクとコショウで、ご飯を頂く。  ウズラは身体を作る貴重なタンパク質源。いつ食べるかを考える隙間は全くない。  ほうれん草は、ちょっとした箸休め。  久しぶりの家系に大満足。  ごちそうさま。今日の自分にとってベストコンディションらーめんとなった。  満足度…★★★★☆      

緑区 萬来亭 ねぎらーめん+たまご 090205

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                     満足度…★★★☆☆(3)             (1)初の「ネギ」良いアクセントです。             (2)たまごの列だよ。ぽっぽっぽ  こんにちわ。萬来亭はおうちから10分ほどという距離。たまにお世話になりたいお店(つまり、毎日は食べなくない)。濃厚のスープのため、食べ手を選ぶだろう。家系であれば、オススメできる。「爛々亭」というお店も家系では気になっている。近いうちに行かなければ。  さて、萬来亭は普通のらーめんで十分にお腹は満たされる。コンスタントにお客さんをとりこんでいるのもわかる。豚のコラーゲンで次の日は肌がつるつるになったような気がするのは僕だけだろうか?それとも脂ギッシュな顔になって肌がつるつるすべっているのと勘違いしているのかもしれない。  今日は、初のネギらーめんを注文。作る行程を見ていると、ネギはラー油?などと絡めているのがわかる。まずは、スープを一口、口の中に脂と豚のうまみが広がる。なぜか、これで十分だと思えてしまう。太めの麺はこのぷーすーを良く持ち上げること限りがない。さて、注目のネギはどうだろう。  輪切りのネギとは違って、長ネギはネギの香りを強烈に放つ。じゃっかん、合っていないのかも?と思うかもしれないが、あっさりが最近好きな僕にとっては、良いポーションになる。これもまたおもしろいなぁと思える。  ごちそうさま。

緑区 鶴亀堂 とんこつみそらーめん&力めし 081211

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プロフィールをすこしだけ変更しました。名前を空かすことにしました。 さて、今日はお昼に兄とらーめん屋に。ボーナスを受け取った兄はうれしそう。 兄のおごりで、兄の大好きならーめん屋に。そう鶴亀堂である。 贅沢に、とんこつみそ全部のせ&餃子&力めし、を注文。 ここのスープは濃厚。三日はもうとんこついいやって思わせる感じになる。 高菜&すりごま&紅しょうがなど加え、味の変化をつけながら頂いた。 無難にうまいらーめん。少し高い感じもするが。 兄は替え玉を一玉半注文していて、ミスっていた。 満足度…★(3点半)

緑区 萬来亭 らーめんほうれん草まし 081031

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 (1)ほうれん草まし(50円アップ) 変化を加えて食べのも面白い 今日は油少なめ 味濃いめ コメント作成中 

緑区 萬来亭 らーめん 玉子のせ 081015

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           (1)お店の外観 お昼時 7人待ち…。           (2)らーめん たまごのせ (650円) 濃いめ 横浜家系ラーメン 豚骨醤油 お待たせしました。 最近、多忙でコメントを書く気が失せてました。 でも…。励ましのお言葉を頂いたので、ちょっとこちらの方もがんばれそうです。 さて、本日訪れたのは…、緑区にある名店。萬来亭である。ここは、濃厚の醤油豚骨で有名。 横浜の家系らーめんの流れをくむもの。一回食べたら、当分は遠慮するが、また時期がたつと食べたくなるもの。気合いを入れたいとき、そんな時にこそ最適。 家から車で10分という比較的近い距離。僕の母は苦手だが、僕はなかなかすきだ。 特徴をあげるなら ①麺太ストレート(長多屋製麺) ②濃厚醤油豚骨 味の濃さ 油の量 麺のかたさ を選べる。 ③うずら玉子5個で50円 である。 今日は、スープの味そのものを味わいたいため、味濃いめで注文。 んー。濃厚、やっぱり良いわぁ。確かにうまい。 毎日食べたくなるわけではないが、ときたま無性に食べたくなる。 ストレスたまっている時にこそ…萬来亭。 満足度…★★★★☆

緑区 味楽 らーめん 081005

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            (1)試験場のすぐ近く 店の外観             (1)らーめん(大盛り)(800円) 好来系を思わせる感じ。  「昔はかっこよくて、すてきだったのに…、でも今はあんなに禿げちゃって…かわいそう…」という言葉は、同窓会にでた太り気味の中年女性がよく言うことばだそうだ。 ここのらーめんも同じ境遇に位置している。 ぼくはここのらーめんで育ったといっても過言ではない。家から割合近くにあるため、僕が小学生の頃は親父と良く行った思い出がある。だんだんらーめんの大盛りを食べることができるようになり、成長を実感していった。そんな思い出があるすてきな場所だった。  しかし…、何でだろう。今はここのらーめんがうまいとは思えない。スープの薄さと麺の絡みは、何かあわない感じ。僕の舌が変わったのか。味が変わったのか。もっと、うまいらーめんを知りすぎてしまったのか…。どうなのだろう、わからない。 それでも完食。好来系なら、やっぱり中区の「藤味亭」が良いと思う。 また、昔を思い出させてくれるときはくるのだろうか…?? 満足度…★★☆☆☆(2)…ごめんなさい。