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西区 麗江 タンメン 130217

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近所の店。 年月を経るにつれ、ベジタリアン化していく私にとって、ありがたい麺。 レトロな店内は、女性客でも入れるような仕様。 ビンビールと餃子からのスタート。 最後にタンメンをいただく。いわゆる「後ラー」というもの。 ショウガや酢の変化は食べ手を飽きさせない。 あっさりしているが淡白になりすぎず、上品な仕上がりという印象。 麺を変えればもうすでにチャンポンであるが、好印象なことはなはだし。 ごちそうさま。

極太濁流らーめん ら・けいこ女子大 ラーメン 130212

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久々の更新となった。やはり、このブログも細く長く続けて行くべきだと決心した。 やめたらここで終了。続ける信念を。 諦めず続けよう。 珍しく平日が休日となった。らーめんと買い物で一日。 生卵が無料で嬉しい。 やはり、中毒性がある。 一杯に込められた力は計り知れない。 ごちそうさま。

東区 極太濁流らーめん ら・けいこ K麺親子盛り  2012/9/20-24杯目

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撮影禁止はなくなった。 店員さんの愛想も数年前に比べれば、ものすごくよくなった。 しかし 以前として、味は不変。 こちらにもニンニクは入っている。 口が臭くてもいいじゃないか。 これはこれで完成されている。 口に突き刺さるかのようなつけ汁。 パンチ力は健在。 この写真を公開できる嬉しさ。 やっぱり伝えていかないとな。 満足度…★★★★☆

緑区 萬来亭 らーめんたまご 2012/3/12-23杯目

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ずいぶん、長いこと更新が滞ってしまった。 これも自分の「らーめん」に対する愛情のなさ。 決して、「らーめん」を食べていないわけではない。 杯数だけで言ったら、週二麺をコンスタントに確保している。 横浜まで家系を食べに行ったり、東京のソラノイロだって行っている。 今日は、大好きな一杯を載せる。 次からの更新がむしろ重要なのだ。 今日は決意ってことで。 満足度…★★★★☆(4)

京都府 ラーメン荘夢を語れ ラーメン小 2012/3/11-22杯目

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職場の旅行では、下鴨神社へ。 独り身は、恋愛成就を庶幾(こいねが)うもの。 歌の解釈はとうに忘れてしまった。 京都らしいおみくじ。 (なつかしき色ともなしに何にこの すえつむ花を袖にふれけむ) (身にちかく秋や来ぬらん見るままに 青葉の山もうつろひにけり) (たちばなの小島の色はかはらじを この浮きふねゆくへ知られぬ) これが私。 (またやってきた) (ラーメン荘夢を語れ) (上から) (汚物のようなビジュアルが心地よい) (お肉だよ。全員集合) 満足度…★★★★☆(4)

京都府 しゃかりき つけそば濃厚魚介 2012/3/10-21杯目

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忙しい時期が終了。 GWも、その他の休日もほぼすべてのエネルギーに注いで来た二ヶ月が終了。 終わりは何かのスタート。 休日の朝にこんなにもゆっくと時間を過ごせるなんて、久しぶりだ。 ちょくっと更新して出かけるとするか。 ずいぶん前のもの。から。 (池田屋事件跡地は、居酒屋に) 我が職場の送別旅行でこちらにやってくる。 (京都の有名店に馳せ参ず) (啜り具合が心地よい) (こんな一杯も) 満足度…★★★☆☆(3)

中村区 にぼしラーメン麺や六三六 ラーメン 2012/3/6-20杯目

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(ウィンク愛知に初潜入) つけ麺が売り切れ。そんなことあるのか。仕方がなく、ラーメンを注文。 いや、そんな上から目線ではイケナイ。 つけ麺がない。それは、私にラーメンを食べさせるチャンス。 空腹は最高の調味料。 待っている時間が旨さを上げる。 そんなプラス思考を私は持ち合わせているのだ。 食べたいつけ麺がない、ということで腹を立てるなんてバカバカしいにもほどがある。 大人しくラーメンを食べようじゃないか。 (まぜそばが気になるところだが) 実はまぜそばも売り切れ。 夜も八時を回るとそんな感じか。 この日は、職場のラーメン通の方と美女二人を連れてラーメンを食べているのだ。 みんなで違うメニューを注文して、ヤイヤイやれない寂しさがなんともこみ上げてくるが、いたし方なし。 (らーめんしかない) そんなマイナスからの入り。最初から期待なぞしていない。 だって、机上には、旨い食べ方や店のこだわりがギッシリ詰め込まれたメニュー表があるのだから。情報には惑わさないぞ、という予防線をビッシリ張っている私からすれば、そんなの必要もない。 (上からの写真も) そんな上から、いや、斜めから目線の私だった。 一口啜って、何とこれも良いじゃないか。 安心する、カラダに染み渡る感じ。 丁寧に仕立てられた味。 程よい麺の弾力。 予想外の味。これも、またよし。 満足度…★★★☆☆(3・5)